異国文化のマッサージについて

心地いい!

このあいだマッサージで施術をしてもらいました。

 

気持ちよくて思わず寝てしまいました。

 

それだけ疲れていたんだなぁと思わず思ってしまいました。

 

後知ったのですが、ダイエットにも効果があるらしいので、とても気になりました。

 

老廃物を出してくれてこんなに心地いいなら、
自分が疲れたときの自分の為の御褒美にしようと決めました!
それだけの価値があります。

 

本当のことを言うと、施術をしてもらう前は、
たいして期待していなかったのですが、
この心地よさ、さらにダイエットも兼ねられるので虜になってしまいました。

肘圧持続法で気持ちよくマッサージ

指でぎゅうっとおす指圧が苦手、という方、いますよね。私もあの指の圧力でぐいぐい押されるマッサージはちょっと苦手です。これに比べて、指よりも面積が広い肘を使ったマッサージは、気持ちがいいなーと感じます。

 

指圧とは違うソフトタッチの肘のマッサージを、肘圧持続法と言います。痛いと感じることのないものですが、ピンポイントで抑えられるというストレスがないので、痛いマッサージは苦手という方でも、安心して受けることができるマッサージです。

 

また、よく揉み返しがくるという方もいますが、肘圧持続法の場合、毛細血管をピンポイントのマッサージで潰す、ということがないので、破壊が起こりにくく、安心してできるマッサージだと思います。

 

ただ、このマッサージには、専門的知識と整体と骨盤矯正のテクニックが必要なマッサージなので、学校などでは教えないところが多いようです。一度、私も受けたことがありますが、本当に気持ちが良く、痛くもなくでもコリをほぐしてくれているという感じを受けるマッサージでした。

ストレッチをしたいけど・・・

ここでもすでに述べてきましたし、実際「腰痛」の話題の際にはよく耳にすることだとも思いますが、「腰痛」を回避するために「ストレッチ運動」を取り入れるのが有効であることは、腰痛が多いわが国の間では比較的よく知られているようです。

 

 しかし、いくら腰痛にストレッチ運動がよいからといって、腰が痛くてどうしようもないというタイミングでストレッチ運動なんてしようものなら、腰痛はさらに激しくなってしまい、まったくの逆効果になってしまいます。では、腰痛のストレッチ運動はいったいどんなタイミングで行えばよいのでしょうか?
 まず重要なことは、「痛みがない」あるいは「痛みがごく軽度」のタイミングで行うことです。そして、入浴後などの、身体が温まっているタイミングで行うのが有効であるとされています。

 

 たとえば、ゴムを想像してもらいたいのですが、真冬の吹きっさらしの中に放置されているゴムというのは、従来の弾力性や柔軟性がまったくなくなってしまうということをご存知だと思います。腰の筋肉に関しても、ゴムと同様のことが言えるのです。つまり、温まった状態で筋肉を伸ばすと、冷えた状態で伸ばすよりもずっと伸びやすいという特徴があります。

 

 もちろん、入浴後でなくてはならないというわけではありませんが、より効率よくストレッチ効果が発揮されますよ、という話です。前のほうでも触れたとおり、仕事の合間にちょっとストレッチ運動を行うというのも、大いにけっこうなことですので、積極的に取り入れるようにしてください。